相沢 僚一 AIZAWA Ryoichi
あいざわりょういち
美術作家。
主に絵を描きつつ技法にとらわれない表現に向け制作している。現在、「モノは全て永遠には残らない」という自らの考えを基に植物に絵具を垂らしたり、死んだ飼い犬を象った陶芸作品などを制作している。
展示歴(個展)
- 2022年
- ピリオドのPHANTOM LIGHTHOUSE GALLERY, 東京
- 2021年
- Plan to annihilation 新宿眼科画廊, 東京
- 2020年
- ゲームしかしてない 仮面屋おもて, 東京
展示歴(グループ展)
- 2025年
- いつかまた還帰ってくるために、ここにポータルを建てよう 新宿眼科画廊, 東京
- 2025年
- 散らかしガーデンプレイス アトリエ・サロン-コウシンキョク, 東京
- 2025年
- ドローイング展せいらん 新宿眼科画廊, 東京
- 2023年
- 「狗」犬展・狗楽園コラボ展 新宿眼科画廊, 東京
- 2023年
- 로컬! ローカル! pie 、三Q , 韓国 明洞
- 2023年
- ドローイング展はつはる 新宿眼科画廊, 東京