Moon girk
アクリル板、ペン
林ホノカ 個展
仮面を「お守り」として描いてきた林ホノカが、本展ではその内側にある感情や本音に焦点を当てます。
揺れ動く心の機微を丁寧にすくい取り、これまでにない視点で仮面の存在を見つめ直す試みです。
奈良県出身。 幼少期から日本をはじめ世界各国のアニメーションや映画、イラスト、ファッションなど、多様な文化の影響を受ける。 平面と立体、らくがきと作品、漫画と絵画、エンタメとアート。 それらをジャンルや文脈にとらわれず自身の中で混ぜ合わせ、既存のカテゴリーを横断し、どこにも収まらない表現を模索中。日本を拠点に活動し、国内外の展示やアートフェアへ参加。 “KUNtea”メインビジュアル担当、パークホ…